珈琲屋美豆 GalleryBizu

伊豆高原への移住・カフェ経営・伊豆の観光情報など、その時々の思いで言葉を紡ぐ雑記ブログ。

「今日はとくべつな日」今を生きるということ。Twitterという言葉の世界から届く想い。

 

今日出逢った

私のツイートに対する言及

心を奪われた。

 

目次

 

今を生きる

 

毎日Twitterをやっていると

沢山の言葉や画像と出逢う。

 

私自身、機能は詳しくなく

使いこなせてはいないが

自分なりに言葉を紡ぎながら

日常の一部として

Twitter

大きな存在となっている。

 

そんな中

沢山の言葉に出逢う。

 

今回は

私でも分かる簡単なTwitterの説明と

今回の出逢いについて。

 

Twitterには

tweet(ツイート)

 テキスト・画像・動画などを投稿する。

 

②リプライ

 ツイートに対して返信する。

 

➂いいね

 投稿された内容に♡を押して

 気軽に共感を伝える。

 

④TL(タイムライン)

 Twitterを開くと最初に流れる画面。

 他の人のツイート、自分のツイートが時系列で表示される。

 

⑤RT(リツイート

 気に入ったツイート、みんなにも教えたいツイートを

 自分のタイムラインに流す。

 

⑥コメント付きリツイート

 リツイートはそのまま自分のタイムラインに流すだけだが

 コメント付きリツイートはそこに自分の言葉や、画像を添えて

 ツイートすること。

 

これは本当に大まかなもので

私も知らない専門用語や機能もたくさんある。

ここでは敢えて触れずに進める。

 

ツイート

今回私がツイートしたのは

「今日はとくべつな日

というテーマ。

 

誰かにとっては

何でもない今日も

誰かにとっては

嬉しい日

誰かにとっては

いつもと変わらない今日も

誰かにとっては

大切な日

そう

だから

今日という日は

特別な日

一生に一度の

かけがえのない日

泣いても笑っても

丁寧に過ごそう

今日という一日を

 

というものだった。

 

コメント付きリツイート

この私のツイートに対して

セパタクロー日本代表のMASAさんこと

山田昌寛さんのコメント。

 

今を英語で”present”と言う

 

過去からも、未来からも

エネルギーが集まる場所

 

過去の出来事はどこにあるのか

思い出した瞬間の今にある

 

未来の希望はどこにあるのか

それを描いた”今”にある

 

そのプレゼントを

どう開けるのか、どう使うのか

 

あなたの過去と未来の

”在り方”が変わる

 

”今”という”present”

まず、英語に詳しくない私。

”present”に”今”

と言う意味があるとは

知らなかった。

 

そして、この日は大切な人の誕生日。

誕生日=present

が繋がってとても胸が熱くなった。

 

私自身、最近”今”について

よく考える。

 

そうだな

過去も未来もすべては

今が起点になっている。

 

だとすると

やはり

大切なのは”今”

そんなことを改めて感じた

言葉だった。

 

今を生きる

そう、今をどう生きるかで

過去も未来も決まってくる。

 

過去がどうであれ

今の在り方次第で

それさえもプラスにすることが

出来るかもしれない。

 

たとえ

今が苦しい時でも

未来がどうなっているかは

これからやってくる

”今”次第。

 

だから

過去のことを後悔したり

先のことを不安に思ったり

それはほどほどにして

 

”今”

の在り方を一番に考えて生きる

それがいいのかもしれない。

 

少なくとも

私はそうありたい。

 

おわりに

Twitterのタイムラインに流れてくる情報。

それはとても力になる一方

時として鋭く胸に突き刺さる。

 

目を伏せたくなる言葉に

心を痛め

言葉を発することへの

戸惑いを感じることもある。

 

しかしこうやって

素敵な言葉に励まされ

生きるエネルギーをもらうことも多い。

 

言葉はいらない時もある

しかし

思っているだけでは伝わらないことは

やはり言葉にして伝えたい

 

言葉の重み

同じ言葉も

それが牙をむくのか

それともぬくもりを与えるのか

発信する側、受け取る側の思いによっても

大きく変わる。

 

だからこそ丁寧に

思いを込めて

紡いでいきたい

 

大変な時

それでも光は消えない

 

ちゃんと寄り添ってくれる

あたたかい言葉たちを

少しでも”今”たくさんの人に届けたい。


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そんな思いで

今回この言葉を紹介させて頂きました。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。